学習eポータル+AI型教材「キュビナ」、滋賀県草津市で正式採用
2026年10月 9日 16:32 更新
概要(ChatGPTにより要約)
COMPASSは10月6日、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が滋賀県草津市の全市立小中学校で正式採用され、2026年度から利用が開始されたと発表しました。
対象は市立小中学校20校の小学1年生から中学3年生までの約1万2000人です。
草津市は、教育振興基本計画(第4期)に基づく「確かな学力の育成」や、「ICTを活用した個別最適な学びと協働的な学びの一体的充実」に取り組んでいます。
キュビナの導入により、児童生徒の学習状況の把握や補充的・発展的な学習を通じた授業改善、基礎学力の定着などを目指します。
草津市では、小学校で1コマ40分・午前5時間制を導入しており、各教科の授業や午後の「学びタイム(20分間)」でキュビナを活用する方針です。
AIが一人ひとりの習熟度に応じた問題を出題する同教材は、小中9教科に対応し、教科書準拠問題を中心に10万問以上を搭載しています。
全国220以上の自治体、小中学校約3300校で100万人以上に利用されており、学習履歴の活用や教員の見取り支援などにも対応しています。
対象は市立小中学校20校の小学1年生から中学3年生までの約1万2000人です。
草津市は、教育振興基本計画(第4期)に基づく「確かな学力の育成」や、「ICTを活用した個別最適な学びと協働的な学びの一体的充実」に取り組んでいます。
キュビナの導入により、児童生徒の学習状況の把握や補充的・発展的な学習を通じた授業改善、基礎学力の定着などを目指します。
草津市では、小学校で1コマ40分・午前5時間制を導入しており、各教科の授業や午後の「学びタイム(20分間)」でキュビナを活用する方針です。
AIが一人ひとりの習熟度に応じた問題を出題する同教材は、小中9教科に対応し、教科書準拠問題を中心に10万問以上を搭載しています。
全国220以上の自治体、小中学校約3300校で100万人以上に利用されており、学習履歴の活用や教員の見取り支援などにも対応しています。
参考
企業
https://qubena.com/blog/pr-20261006小学校,中学校
AI型教材 , COMPASS , ICT教育 , アダプティブラーニング , キュビナ , デジタル教材 , 個別最適な学び , 学習eポータル , 教育DX