スタディスタジオ、「スタスタApps」で先生が生徒別に指定できるリスニングの聞き直し機能追加
2026年9月28日 10:00 更新
概要(ChatGPTにより要約)
スタディスタジオは19日、英検学習支援サービス「スタスタApps」の先生連携に、リスニング「今日の5問」で誤答した後の聞き直しを、生徒ごとに指定できる設定を追加しました。
先生が設定を有効にした生徒は、誤答後に対象音声を最後まで1回再生してから次の問題へ進みます。
答え合わせで間違いに気付いた際に、もう一度音声を聞いて何を聞き取れなかったかを考える時間を設けるための機能で、授業や宿題の進め方に応じて生徒ごとに設定できます。
同じ音声に複数の設問がある場合は聞き直しを1回とし、最後の問題では結果画面へ移る前に聞き直します。
音声エラー時には再試行できるほか、再生できなかったことを記録して進む方法も用意されています。
聞き直しによって最初の解答の正誤や得点が変更されたり、再採点されたりすることはありません。
先生連携は、生徒が先生コードから申請し、先生が承認することで利用でき、今回の設定は連携が有効な生徒に適用されます。
先生が設定を有効にした生徒は、誤答後に対象音声を最後まで1回再生してから次の問題へ進みます。
答え合わせで間違いに気付いた際に、もう一度音声を聞いて何を聞き取れなかったかを考える時間を設けるための機能で、授業や宿題の進め方に応じて生徒ごとに設定できます。
同じ音声に複数の設問がある場合は聞き直しを1回とし、最後の問題では結果画面へ移る前に聞き直します。
音声エラー時には再試行できるほか、再生できなかったことを記録して進む方法も用意されています。
聞き直しによって最初の解答の正誤や得点が変更されたり、再採点されたりすることはありません。
先生連携は、生徒が先生コードから申請し、先生が承認することで利用でき、今回の設定は連携が有効な生徒に適用されます。
参考
PRTIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000073.000054896.html中学校,高校,その他
ICT活用 , スタスタApps , スタディスタジオ , デジタル教材 , リスニング学習 , 学習支援サービス , 英検学習 , 英語学習