富山国際大学付属高等学校、インヴェンティットのMDMサービス「mobiconnect」を導入
2025年6月19日 14:25 更新
概要(ChatGPTにより要約)
富山国際大学付属高等学校では、毎年約300名の新入生に入学初日からiPadを配布できるよう、NTTグループのMDM(モバイルデバイス管理)サービス「mobiconnect」(提供:インヴェンティット)を2025年6月に導入しました。
これまでは、教員2名がApple ID設定、アプリのインストール、バッテリー管理などを年度末に手作業で行っており、深夜まで対応が必要な状況でした。
無料のMDMサービスでは不十分だった管理機能が解消され、端末は開封して生徒の机に並べるだけで利用可能に。
導入時にはIT初心者でも扱いやすいマニュアルやインヴェンティットの手厚いサポートもあり、教員の校務負担を大幅に削減しました。
今後は生成AIやクラウド連携といったICT前提のカリキュラム展開も視野に入れており、デジタル教育の充実を目指すモデルケースとして注目されています。
これまでは、教員2名がApple ID設定、アプリのインストール、バッテリー管理などを年度末に手作業で行っており、深夜まで対応が必要な状況でした。
無料のMDMサービスでは不十分だった管理機能が解消され、端末は開封して生徒の机に並べるだけで利用可能に。
導入時にはIT初心者でも扱いやすいマニュアルやインヴェンティットの手厚いサポートもあり、教員の校務負担を大幅に削減しました。
今後は生成AIやクラウド連携といったICT前提のカリキュラム展開も視野に入れており、デジタル教育の充実を目指すモデルケースとして注目されています。
参考
企業
https://www.yourinventit.com/news/toyamakokusai/小学校,中学校,高校
ICT教育 , iPad管理 , MDM導入 , mobiconnect , デジタル教材環境 , 教員負担軽減 , 校務効率化