SPLYZAと新潟市教育委員会が連携協定を締結、映像振り返りツールで体育を通じた考える力を育成
2025年3月13日 16:58 更新
概要(ChatGPTにより要約)
SPLYZAと新潟市教育委員会は、体育授業における児童生徒の「考える力」を育成するため、映像振り返りツール「SPLYZA Teams」を活用する連携協定を締結しました。 この協定により、体育の授業で児童生徒が自身の運動や動作を映像で確認し、自己評価や改善点の発見を促進します。これにより、主体的に考え行動する力の育成が期待されています。
「SPLYZA Teams」は、「課題発見」から「課題解決」までを主体的に行うための映像振り返りツール。2025年3月現在、30種類以上のスポーツで約900チームに導入されており、小中学校や高校の体育授業や探究授業での利用例も増えています。
「SPLYZA Teams」は、「課題発見」から「課題解決」までを主体的に行うための映像振り返りツール。2025年3月現在、30種類以上のスポーツで約900チームに導入されており、小中学校や高校の体育授業や探究授業での利用例も増えています。
参考
EdTechZine
https://edtechzine.jp/article/detail/12225小学校,中学校,高校
アクティブラーニング , 体育授業 , 映像振り返り , 運動分析