ベネッセ、小中学校向けICT学習ソフト「ミライシード」で企業・団体コラボコンテンツが20社超

2026年7月16日 16:51 更新

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概要(ChatGPTにより要約)

ベネッセコーポレーションは、小中学校向けICT学習ソフト「ミライシード」で利用できる「オクリンクプラスですぐ使える!企業・団体コラボコンテンツ」について、提供開始から1年で参画する企業・団体数が20社を超え、累計20万人以上の児童・生徒に活用されたと発表しました。

同コンテンツは、学校で重視される探究的な学びと、企業や団体によるサステナビリティ活動や社会課題解決の取組を結び付け、小中学校の授業で活用できる教材として提供する「教育共創モデル」です。
全国1万2000校以上に導入されている「ミライシード」上で利用でき、GIGAスクール構想の下で整備された1人1台端末環境に対応した授業で活用しやすい教材となっています。
児童・生徒にとって身近な企業や団体の社会課題解決の実践を教材化することで、社会とのつながりを感じながら探究的な学びを深める機会の創出を目指しています。

参考

PRTIMES

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001474.000000120.html

小学校,中学校

ベネッセコーポレーション , ミライシード , 企業・団体コラボコンテンツ , 探究学習 , 探究的な学び , 教育共創モデル