学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が日本文教出版のデジタル教科書との相互連携機能を実装、大阪府和泉市の中学校で実証開始
2025年10月24日 14:44 更新
概要(ChatGPTにより要約)
I型教材「キュビナ(Qubena)」と日本文教出版のデジタル教科書との間で、相互連携機能が実装されました。
大阪府和泉市の市立中学校において、数学の授業で実証が開始されています。
今回の連携により、デジタル教科書上のアイコンをクリックすると、キュビナ側の教科書準拠問題に直接アクセスでき、逆にキュビナから教科書の該当ページへ戻ることも可能となりました。
これにより、生徒は教科書学習から演習、振り返り学習までをシームレスに行うことができ、個別最適な学びの実現が期待されています。
実証では、市内中学校1・3年生約450名を対象に、2025年9月から12月までの期間で実施されており、学習効果や利便性の検証が進められています。
大阪府和泉市の市立中学校において、数学の授業で実証が開始されています。
今回の連携により、デジタル教科書上のアイコンをクリックすると、キュビナ側の教科書準拠問題に直接アクセスでき、逆にキュビナから教科書の該当ページへ戻ることも可能となりました。
これにより、生徒は教科書学習から演習、振り返り学習までをシームレスに行うことができ、個別最適な学びの実現が期待されています。
実証では、市内中学校1・3年生約450名を対象に、2025年9月から12月までの期間で実施されており、学習効果や利便性の検証が進められています。
参考
企業
https://qubena.com/blog/pr-20251021中学校
AI教材 , ICT活用 , Qubena , キュビナ , デジタル教科書 , 個別最適化 , 和泉市 , 教育DX , 日本文教出版