イー・ガーディアン、生徒・保護者・教職員向けSNSリテラシー向上eラーニング「EG SNS Literacy」提供開始

2026年7月16日 17:14 更新

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概要(ChatGPTにより要約)

イー・ガーディアンは、学校の生徒・保護者・教職員を対象に、SNS利用に伴うリスクを学ぶeラーニング「EG SNSリテラシー」の提供を開始しました。

本サービスは、学校向けSNS監視システム「アカデミーリスクシールド」と連携し、SNSトラブルの予防から早期発見、事後対応までを一体的に支援することで、学校全体の安心・安全の向上を目指します。
教材は、ネット監視業務で蓄積した知見や実際のトラブル事例を基に開発され、生徒・保護者・教職員それぞれの立場に応じて学べる内容となっています。
また、「なぜ起きたか」「誰に影響が及んだか」「どう防ぐか」の3段階でリスクを体系的に学ぶ構成を採用し、実践的な判断力の育成を図ります。
さらに、生成AIコンテンツの著作権や複数アカウントの紐付けによる身元特定など、最新のデジタルリスクにも対応し、実際の事例を基にした10のテーマでSNSリテラシーの向上を支援します。

参考

企業

https://www.e-guardian.co.jp/info/2026/20260715.html

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