デジタル教科書の特性を生かした新たな社会科の授業開発シンポジウム(3月開催)

2026年02月02日 更新

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イベント概要

デジタル教科書の特性を活かした社会科授業の開発に関するシンポジウムが、2026年3月22日(日)に東京都武蔵野市の成蹊小学校けやきホールで開催されます。本シンポジウムでは、千葉大学・広島大学・愛媛大学・お茶の水女子大学と教科書発行者・帝国書院が共同で進めている実証研究の取組を紹介し、デジタル教科書ならではの機能やコンテンツを活用した授業開発の事例や成果が報告されます。複数の領域の授業者や研究者が登壇し、教育現場での実践例や分析内容について紹介されます。参加者は実証研究の初年度の成果報告を通じて、デジタル教科書を活用した社会科授業の可能性を把握できます。

※本サイトは主催者ではありません。最新情報や詳細、申込方法等については、必ず出典元の公式情報をご確認ください。
出典:PR TIMES 掲載情報(株式会社帝国書院)
開催期間 2026年3月22日(日)
開催時間 9:30~12:00(9時開場)
開催場所 成蹊小学校 けやきホール
会場MAP
開催規模 学校・地域の施設
参加費・資格 対象:教員(主に社会科)、教育学研究者、教員を目指す学生
参加費:300円(事前申込・定員制、詳細は公式情報参照)
主催者情報 株式会社帝国書院 (公式情報における発信元)
主催者区分 企業
イベントURL https://peatix.com/event/4740293
教育者(教職員),学生
中学校,高校