「AI時代の先生を考える」~先生って何をする人?~【東京財団政策研究所「AI時代の先生」×内田洋行教育総合研究所】
2024年10月04日 更新
イベント概要
教育現場へのAI活用が、業務の効率化や教育の質の向上などを目的として、国や自治体から期待されています。その一方で、AIを活用すべき業務や、AIに業務を任せることによる影響については、十分な議論がされていません。
こうした現状を受け、内田洋行教育総合研究所は東京財団政策研究所の研究プログラム「AI時代の先生」と連携し、イベント【「AI時代の先生を考える」~先生って何をする人?~】を開催いたします。
イベントの前半は、現職の小学校長や元教育長、文部科学省などの様々なお立場から、先生の日々の働き方に関して多様な観点で解説・議論いただきます。後半は「AIにさせたい仕事・させたくない仕事、技術的に実現できそう・難しそう」をテーマに、ワークショップ形式で議論します。
AIに代替させたほうがいい仕事や、先生にしかできない仕事とは何かを、皆様と一緒に丁寧に考えていきます。
◆登壇者
杉並区元教育長 井出 隆安 氏
文部科学省総合教育政策局教育人材政策課長 後藤 教至 氏
杉並区立天沼小学校校長 薩摩 博之 氏
東京財団政策研究所 研究主幹(研究プログラム代表) 松本 美奈 氏
◆内容
13:00~13:05 開会挨拶
13:05~14:20 登壇者による情報提供・パネルディスカッション
14:20~14:30 休憩
14:30~15:40 ワークショップ
15:40~15:55 登壇者講評・まとめ
15:55~16:00 閉会挨拶
こうした現状を受け、内田洋行教育総合研究所は東京財団政策研究所の研究プログラム「AI時代の先生」と連携し、イベント【「AI時代の先生を考える」~先生って何をする人?~】を開催いたします。
イベントの前半は、現職の小学校長や元教育長、文部科学省などの様々なお立場から、先生の日々の働き方に関して多様な観点で解説・議論いただきます。後半は「AIにさせたい仕事・させたくない仕事、技術的に実現できそう・難しそう」をテーマに、ワークショップ形式で議論します。
AIに代替させたほうがいい仕事や、先生にしかできない仕事とは何かを、皆様と一緒に丁寧に考えていきます。
◆登壇者
杉並区元教育長 井出 隆安 氏
文部科学省総合教育政策局教育人材政策課長 後藤 教至 氏
杉並区立天沼小学校校長 薩摩 博之 氏
東京財団政策研究所 研究主幹(研究プログラム代表) 松本 美奈 氏
◆内容
13:00~13:05 開会挨拶
13:05~14:20 登壇者による情報提供・パネルディスカッション
14:20~14:30 休憩
14:30~15:40 ワークショップ
15:40~15:55 登壇者講評・まとめ
15:55~16:00 閉会挨拶
| 開催期間 | 2024年10月27日(日) |
|---|---|
| 開催時間 | 13:00~16:00 |
| 開催場所 | 新川本社ビル B1F CANVAS 東京都中央区新川2-4-7 |
| 会場MAP | |
| 開催規模 | 大型展示場 |
| 参加費・資格 | 費用 :無料 対象 :学校の先生方を中心に、どなたでもご参加いただけます。 定員 :40名 |
| 主催者情報 | 株式会社内田洋行 教育総合研究所 |
| 主催者区分 | 企業 |
| イベントURL | https://www.uchida.co.jp/seminar/241027/index.php |
教育者(教職員),一般
未就学,小学校,中学校,高校,短大・専門,大学